

このようなお悩み
\ありませんか?/
- 重いものを持ったら急に腰に激痛がはしった
- とにかくこの痛みを何とかしたい
- ぎっくり腰を何度も繰り返してしまう
- シャワーをあびていたら急に腰が痛くなってきて動けなくなってしまった
- 股関節が曲がったまま体が起こせない
- 座ったところから立ち上がるのが辛い
- 骨盤が歪んでいる気がする
- 元々常に腰の重さはあった
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このようなお悩み、
当院にお任せ下さい!
ぎっくり腰の
利用者様のお声を
一部紹介します
「腰の辛い時にお世話になり、とても楽になりました。」
腰がつっぱって伸びなくなってしまって強い痛みが出ていた時にこちらで施術していただき、数回で楽に動けるようになりました。その後のメンテナンスで腰だけでなく背中や肩こり、頭痛も楽になりました。先生の (Y.Y様 40代 渋谷区在住) ※効果には個人差があります |
「身体が変わる感じかすごくしました。」
(W.T様 40代 八千代市在住) ※効果には個人差があります |
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「是非お勧めしたいと思います!」
![]() ギックリ腰で脚のトレーニングができず伺いました。こちらの先生方はとても親切丁寧かつ効果的な方法で施術していただけたので是非、他の方にもお勧めしたいと思います。直後はいつも腰がスッと軽くなります!
また食事で口を大きく開くことができなかった顎関節の痛みも無くなりました。
腰痛も顎関節も良くなって非常に感謝しています。ありがとうございました。
(S.Y様 30代 渋谷区在住) ※効果には個人差があります |
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「こちらで驚くほどギックリ腰が改善ました!」
![]() 急な腰痛に襲われ、藁をもすがるような気持ちで友人から教えてもらったこちらの整骨院にかかりました。腰痛は慢性的にはありましたがこんなにも動けなくなることはなく、今回が一番ひどい状態でした。丁寧に見てもらって施術をしていただくと腰痛は半減し、通っていくにつれて痛みが改善されました。家でできるストレッチも教えてもらい、今は月に1回程度メンテナンスでかかっていますがこれからも再発しないように見てもらいたいと思います。ありがとうございます。
(S.T様 30代 渋谷区在住) ※効果には個人差があります |
はじめに…

当院のHPをご覧いただき、ありがとうございます。
当院は事実、整形外科や他の整体院・整骨院に行っても良くならない方が、来院され当院で良くなっていらっしゃいます。
それには多くのワケがありますが、一番大切なのは、やはり、「本当に悩んでいる人を助けたい、幸せにしたい」その思いを持ち続けて、利用者さまと向き合い続けたか、それに尽きると思います。
その思いを持って、なんとかして良くなってもらいたい、なんとかしてその苦痛から解放したい、そう思って私たちはひたすら技術を磨き、知識を深め、経験を重ねてきました。
その過程で本当に多くのことが学ぶことができて、あらゆる方々にも助けて頂き、本当に自信を持った技術を提供できるまでに至りました。
初めてでどこに行っていいかわからない方も、他で良くならない方も、ぜひ一度当院でご相談くださいませ。
なぜ、当院では
ぎっくり腰がこんなにも
根本改善されるのか?
ぎっくり腰が他で良くならない理由

今まで整形外科や整骨院、マッサージをしてもらったけど、早期に改善されなかったり、ぎっくり腰を繰り返してしまった経験はありませんか。
痛みが強いときの痛み止めの薬は、その時は楽になるので辛いときは必要かと思いますが、ぎっくり腰の本当の原因にアプローチしているわけではないので、適切な処置をせずに痛み止めの薬だけだとぎっくり腰が癖になってしまいます。
ぎっくり腰と一言でいっても1人1人症状は異なるため、同じような施術をするのではなく、その方の状態や骨格に合わせた施術が必要になります。
ぎっくり腰は、傷めてしまった本当の原因を見極めて適切に原因を取り除いていくことで改善できます。
当院では専門的な知識と技術であなたのぎっくり腰を改善していきます。
ぎっくり腰の原因について

1.筋肉を傷めてしまった場合のぎっくり腰
これが皆さんが一番イメージされるぎっくり腰なのではないのでしょうか。
このパターンは急に腰に負荷がかかっただけでおこってしまうものではありません。
日常生活の骨盤などのゆがみなどからくる姿勢不良によって徐々に腰の筋肉に負荷がかかり、硬くなってしまいます。
古くなった輪ゴムが切れやすくなるように、硬くなった筋肉も傷めやすいのです。
そのため、急性症状でありながら、慢性的な負荷により硬くなった筋肉をいためてしまうので、実は慢性に近い症状なのです。
この症状は腰の硬くなってしまっている筋肉を緩めるだけでなく、そこの筋肉に負荷がかかってしまう原因となる筋肉や骨盤の角度を調整していかなくてはなりません。
2.仙腸関節が原因のぎっくり腰
実はこの仙腸関節炎が一番多いぎっくり腰です。
仙腸関節とは、腰椎のしたにある仙骨と骨盤を構成する腸骨という骨の間の関節です。
この仙腸関節は、普段3ミリ程度しか動かない関節ですが、このわずかな動きがとても重要になります。
この仙腸関節に長期的に負荷ががかってしまうと、仙腸関節に炎症がおき、このわずかな動きすらも制限されて少し体を動かすだけでも痛みがでてしまいます。
ぎっくり腰になったときに少し動くだけでも痛いのはこのためです。この症状では腰が痛いからといって腰のマッサージだけしてもよくなりません。むしろ腰の筋肉である脊柱起立筋は、姿勢を維持するための筋肉なので、ここだけを緩めてしまうとうまく体を支えられなくなってしまいます。
仙腸関節を構成する仙骨と腸骨に付着する筋肉は何なのかしっかり把握したうえで、仙腸関節に負担をかけてしまっている筋肉に施術していくことが大切になってきます。
3.内臓由来のぎっくり腰
ぎっくり腰というと筋肉の症状をイメージされる方が多いと思いますが、内臓が原因でぎっくり腰になってしまうケースもあります。
栄養状態が悪かったり水分が普段から不足していると、内臓から揮発性毒素というものが腹膜やそれに近接する腸腰筋などにでてきます。
腸腰筋は腰椎~大腿骨に付着してくる筋肉で、足を引き上げたり、腰椎を前に引っ張ってくれたり、骨盤を起こしてくれる作用があります。
この腸腰筋は姿勢を保持するために重要な役割を果たす筋肉なので、ここに揮発性毒素が蓄積していくと、腸腰筋に炎症が起きて姿勢がうまく正せなくなります。
姿勢がくずれてくると、腰の腰椎に付着している多裂筋という筋肉に過剰な負荷がかかってきてそれが腰の急激な腰の痛みにつながってきます。
このような状態も、内臓の血流量を増やすために内臓付近の腰椎や骨盤の位置を調整し、痛みが出ている腰の筋肉にもアプローチをかけてあげることで痛みがとれてきます。
また、この場合は栄養状態や水分の摂取なども変えていく必要があるのでそのあたりまでお話をさせていただければと思います。
ぎっくり腰の症状について

ぎっくり腰は大きく分けると3つのタイプに分類されます。
- 筋肉を傷めてしまった場合のぎっくり腰(10%)
- 仙腸関節炎によるぎっくり腰(70%)
- 内臓由来のぎっくり腰
大きく分けてこの3パターンがあります。
ぎっくり腰が癖にならないようにするためにも、このパターンを見極めて的確に施術をしていく必要があります。
当院での改善法

3つのタイプについてお話していきました。まずはあなたのぎっくり腰のタイプがどれなのか鑑別していく必要があります。
腰が痛くて身動きとれなくなっている方は、先に痛みをとってからどのタイプなのか判別していく場合もありますが、その後の経過にはこの判別は不可欠なものになってきます。
その判別をしっかりしたうえで施術していくことでどの筋肉を緩めるべきなのか、どの関節を調整していくべきなのかわかります。
その上であなたのお身体に合った骨盤矯正や筋肉のへのアプローチをさせていただきます。
いままで何度もぎっくり腰を繰り返している方や痛みがなかなか取れない方は、根本的なアプローチと、今後の姿勢改善や栄養状態の改善をしていくことで痛みなく生活できるようになってきます。
ぎっくり腰でお悩みの方、何度もぎっくり腰を繰り返してしまう方は、多くのぎっくり腰を改善してきた当院にお任せください!

2月15日までにご予約の
連絡を頂いた方に限り
症状改善コース
初回限定1,980円
※通常1回8,800円
予約多数のため先着10名様のみ
→ あと2名
※全て税込価格
まだまだあります!
\ 利用者様
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